RC684&岩手鉄道サイクリング

RC684&岩手鉄道サイクリング 詳細
2010年4月1日 木曜日 岩泉線とリアス式海岸沿いを走る列車を満喫


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走行ルート
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YH末広館宮古駅茂市駅岩泉駅小本駅宮古駅宮古魚菜市場磯鶏駅盛駅大船渡駅一関駅小牛田駅仙台駅福島駅黒磯駅宇都宮駅大宮駅桶川駅実家
天候
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曇り時々小雨
宿泊先
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自宅
走行データ
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走行距離:31.1km
支払い
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LOWSON宮古保久田店にて朝食他購入
JTルーツアロマブラックHOT¥137
イロハス 520mlペットボトル¥105
ふっくら三角手巻きおにぎりエビマヨネーズ¥120
直まきおにぎり鳥五目¥125
丸パン(ハムたまご)¥138
青春18きっぷ1日分¥2,300
三陸鉄道北リアス線運賃(小本駅⇒宮古駅)¥750
三鉄1日とく割フリーパス南リアス線用¥530
宮古魚菜市場内りきさん亭にて海鮮丼¥1,800
気仙沼駅キオスクにて
ビアード・パパ仙台駅にてパリブレスト2個¥320
NEWDAYS仙台駅店にてワンダ・ボディ・ショット・ブラック・コーヒー400ml缶¥147
乗り越し運賃精算(大宮駅⇒桶川駅)¥210
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YH末広館 05:53発
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旅館と併設のYHs5tr
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旅館と併設のYH

途中機になって何度も目が覚め、5時半に起床。布団を上げ、洗面を済ませ、出発準備をして、シーツを持って、昨晩のお婆さんとは違う女将さんに挨拶をし、YHの前で写真を撮って出発。

宮古駅 06:03着 06:35発
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宮古駅s5tr
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宮古駅
東北の駅百選選定駅s5tr
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東北の駅百選選定駅
乗り込む川内駅行ディーゼル車s5tr
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乗り込む川内駅行ディーゼル車

コンビニエンス・ストアーにて、朝食や飲み物を調達して、駅に向かう。30分も早く着いてしまったので、待合室で、川内駅行きの改札が始まるのを待つ。朝6時半無頼から、駅の立ち食いソバ屋や、売店でお弁当を売っているので、前日に営業時間をチェックしておけば良かったと反省。

川内駅行の改札が開始されたので、改札の駅員さんに青春18きっぷに日付印を押してもらい、ホームに入る。すぐ前の1番線に入ってきた列車が、川内駅行かと思ったら、跨線橋を使って2番線に移動が必要。乗り込んで、さっき買った朝食を食べる。

茂市駅 06:57着 07:01発
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茂市駅にて乗り換えs5tr
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茂市駅にて乗り換え
岩泉線に乗り換えるs5tr
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岩泉線に乗り換える
古い駅舎の茂市駅s5tr
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古い駅舎の茂市駅
押角駅を過ぎると峠越えs5tr
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押角駅を過ぎると峠越え

岩泉線の乗換駅の茂市駅に到着。谷間の駅だ。跨線橋を渡って、駅舎のある側のホームに移動。数分で連絡しているので、さっさと写真を撮って乗り込む。この岩泉線は全線を通る列車は日に3往復という寂しい状況なので、沿線は、もっと寂しいのかと思ったら、予想に反して集落が多いというイメージ。もっとも、本数が少なくても、路線が維持されているのだから、これぐらいは人家が有るのは当然だろうか。押角駅を過ぎると、岩泉線と並行している国道340号は峠にさしかかり、岩泉線と同様、トンネルに入る。トンネルを越えると、数キロの間は、川との標高差が大きいからか、谷を見下ろす高いところを通る。それにしても、龍泉洞のある観光地である岩泉に鉄道を引くにしても、どうして、費用のかかる峠のルートになったのだろうか、不思議だ。海側からなら、川沿いになだらかに上がってくることが出来るので、絶対に鉄道建設は楽なはず。当時、茂市駅からの谷間の集落の鉄道利用の需要もあったのだろうが、それは、海側からの集落も一緒だろう。

岩泉駅 07:53着 08:05発
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終点岩泉駅に到着s5tr
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終点岩泉駅に到着
昭和47年にできた岩泉駅s5tr
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昭和47年にできた岩泉駅
立派な駅舎の岩泉駅s5tr
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立派な駅舎の岩泉駅
立派な木造建築が残る岩泉の街s5tr
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立派な木造建築が残る岩泉の街

終点岩泉駅に到着。列車を降りようとすると、乗り込む乗客が数人いる。すぐに折り返すようだ。

駅舎は思ったより大きく立派で、地域の公共施設も兼ねているようだ。改札の脇には、一応窓口らしき物があるが、駅にいる人は、引退した職員が、ボランティアで管理をしているとのことをテレビで見た。正式な駅員さんじゃないからか、切符は車掌さんが、一つ前の二升石駅を出た後、列車内で回収していた。比較的新しい線のようで、東に向かって延長される構想もあったようだが、現時点でこの利用者数だから、延長されることなど無いのだろう。

駅のスタンプなど押して、岩泉の街中のパンフレットをもらって、駅前で写真を撮って出発。旧道にはいると、木造の素敵な建物がいくつがあり、写真など撮ったり、うろうろしている内に、町を出るのが遅くなってしまった。

小本駅 09:03着 09:05発
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小本駅に併設の観光センターs5tr
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小本駅に併設の観光センター
小本駅から北リアス線に乗るs5tr
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小本駅から北リアス線に乗る

小本駅に向かって走るが、向かい風なのか、町を出てすぐの下り以外は、あまりスピードが出ない。標識があり、小本まで16kmとのこと。駅は、少々手前にあるが、このペースでは9時過ぎの列車に間に合わないかもしれない。最悪は、次の列車も覚悟して頑張って走ると、道の駅がある。ここまで1/3だから、あと2/3だとギリギリだ。

列車の時間まであと10分を切り、もう諦めようかと思ったら、視界が開けて下りになったら、前の方に土手のような物が見える。線路のようにも見えるし、駅のホームのような物も見える。あれが、小本駅なら間に合うと思いほっとするが駅前まで行くと、駅舎は公共施設の建物で、建物に入ってからホームまでが遠い。窓口で宮古駅までの切符を買い、階段を担ぎ上げ、平行に移動して、また階段で、やっとホームに上がり、ちょうど列車が入線してくるところだった。

宮古駅 09:40着 09:52発
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宮古駅に到着s5tr
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宮古駅に到着
三陸鉄道宮古駅s5tr
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三陸鉄道宮古駅

列車内に、JR線のフリー切符で使える物と使えない物が書いてあった。青春18きっぷも書いてあるが、なにやら、使えないとは書いていない。でも、そのまま使えるわけはないはず。宮古駅に到着し、三陸鉄道の駅舎の窓口の案内を見ると、なにやら、「三鉄1日とく割フリーパス」というのがあり、青春18きっぷを使っている日はこのフリー切符を買うことが出来るようだ。JRの企画切符に連動しているとは、珍しいパターンだ。

路線毎に、北リアス線用と南リアス線用が別々に存在し、単に通しで乗るだけでもお安いようだ。これから南リアス線に乗るが、起点の釜石駅で買う暇はないので、南リアス線とは関係ないこの宮古駅でフリーパスを買い求める。窓口の女性の話しだと、列車の中でも買うことが出来るそうだ。

早朝出発した宮古駅前広場で、今度は三陸鉄道の駅舎前で写真を撮って、出発。

宮古魚菜市場 09:56着 10:32発
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宮古魚菜市場s5tr
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宮古魚菜市場
沢山の商店が連ねるs5tr
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沢山の商店が連ねる
近海の海産物が豊富で安いs5tr
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近海の海産物が豊富で安い

駅の宣伝を見ると、浄土ヶ浜と並んで、名所となっている、宮古魚菜市場にハンドルを向ける。土産を買ったり、食堂など有れば、ちょっと早い昼食もと考えたのだ。早朝買い物をしたコンビニエンス・ストアーを通り過ぎると、ほどなく、宮古魚菜市場が見えてきた。そんなに規模は大きくないが、市場らしい活気に溢れていて、昨日は定休日だったからか、地元の人が多く利用しているようだ。これが休日となると、観光客でにぎわうのだろうか、宅配便等での地方発送も多いようで、宅配便業者の出先窓口もある。

海鮮料理を出す食堂が2軒あり、どちらも営業中。まだ、昼時に時間があるからか、お客さんは入っていないが、一方の食堂に決めて入り、海鮮丼を注文。ウニやいくら、ボタンエビなど、新鮮なネタが各種入っていて、贅沢な丼だ。時間もないのでさっさと食べて、宮古産の海産物を土産として、物色し、おばちゃんに「これ半分になる」とか、量的な物を交渉して、宅配便で知人に送る手続きをして、宮古の一つ先の、磯鶏駅に向かうべく、市場を出る。

磯鶏駅 10:47着 10:50発
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小さな磯鶏駅の駅舎?s5tr
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小さな磯鶏駅の駅舎?
磯鶏駅から盛駅行きに乗り込むs5tr
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磯鶏駅から盛駅行きに乗り込む
リアス式海岸の街が続くs5tr
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リアス式海岸の街が続く
釜石駅にて乗務員交代s5tr
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釜石駅にて乗務員交代
三陸鉄道のホームは使わずに乗り入れるs5tr
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三陸鉄道のホームは使わずに乗り入れる

裏道を行き、昨晩宿泊したYHの通りに出て、東に向かうと、魚屋さんがいくつか目にとまる。市場と同様、さすが、鮮度の高そうな、高級魚介類が並んでいる。磯鶏駅へは、宮古港に流れ込む大きな川を渡る必要があるが、その橋が工事中で、通行止め。少々焦るが、歩道を押して行けば自転車はOKのようなので、時間をかけて押して行くが、予定外に時間がかかってしまい、3分前に磯鶏駅に到着。

磯鶏駅は無人駅で、そのままホームに上がれるので、乗り込みが楽なのが救い。到着した列車は、三陸鉄道の物のようで、南北リアス線の運賃表が掲示されている。

釜石駅までの路線は、昨日逆方向に乗ったが、真っ暗で何も見えなかったので、今日は海岸線等の景色を良く見ながら、乗車。途中、岩手船越駅を通るが、地図で見る限り、本州最東端の駅だと思う。何か表示が有れば、写真に納めようと思っていたが、何も無し。本当に最東端なのだろうかとも思うが、それがどうしたというレベルなのかもしれない。ちなみに、本州最東端の地は、もうちょっと北側のとどヶ崎だ。突端ではないので、これも地味な存在だし、灯台はある物の、しっかりした道が無いので、観光開発も行われていないようだ。

盛駅 13:01着 13:07発
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盛駅に到着s5tr
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盛駅に到着
三陸鉄道の盛駅s5tr
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三陸鉄道の盛駅

釜石駅手前で、減速し停止。車内アナウンスが、停止信号のためと言っていたが、その後、鹿が線路にいたので、安全確認中と訂正。数分遅れて、釜石駅に到着。ここで、乗務員が入れ替わる。ワンマン運転といいながら、女性の職員がずうっと乗っているのは、車掌さんではなく、アテンダントと言うことらしい。沿線の観光ガイドをしてくれる頼もしい存在だが、しっかりと、切符の回収など、車掌さんレベルのことはやっている。

三陸鉄道の南リアス線は、海岸線を縫って走るのではなく、トンネルが多く、リアス式海岸の入り組んだ湾の所だけ街から一段上のところに顔を出すというイメージだ。トンネルをこれだけ掘り、高架橋もあるのだから、それほど昔から有る路線ではないのだろう。

小降りの雨が気になるが、終点の盛駅の一つ手前の陸前赤崎駅で降りて、大船渡湾を橋で横断して、大船渡駅までショートカットして走ろうと思っていたら、いつの間にか陸前赤崎駅に到着。下車し損なった。ということで、素直に終点の盛駅に到着。ここから、大船渡駅までは、3kmほどだから、20分の時間があれば大丈夫だろうと思い、駅舎を出る。大船渡線に乗り換えた他の乗客を横目に、駅前で写真を撮って走り出す。

大船渡駅 13:16着 13:21発
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大船渡駅に到着s5tr
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大船渡駅に到着
大船渡駅で愛車をパックs5tr
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大船渡駅で愛車をパック
一関行きの入線s5tr
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一関行きの入線

やっぱり、もくろみより駅が遠いイメージで、もっと手前に大船渡駅が有っても良いと感じる。5kmぐらい走った感じで、大船渡駅に到着。5分有るから余裕なのだが。

大船渡駅を出た快速列車ドラゴンレールは、岩手県から、宮城県に入り、気仙沼駅を経由して、再び、岩手県に入る。気仙沼駅では、停車時間が長いので、飲み物を買うため、改札を出て駅舎内にあるNEWDAYSに入る。まだ時間があるので、駅前に出てみれば良かったと思いつつ、いずれはこの駅から分岐している気仙沼線に乗るときにでもと思い、一関駅行きの快速列車に戻る。

一関駅 15:38着 15:52発
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気仙沼駅にて停車s5tr
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気仙沼駅にて停車
猊鼻渓駅付近の渓谷s5tr
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猊鼻渓駅付近の渓谷
乗ってきた快速スーパードラゴンs5tr
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乗ってきた快速スーパードラゴン
一ノ関駅にて東北本線に乗り換えs5tr
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一ノ関駅にて東北本線に乗り換え

大船渡線は、途中なべつる線と言われるコの字型に遠回りをした区間がある。昔から地図で見ていて、不思議な区間だったが、なにやら政治的な力でルートが決まったところのようだ。猊鼻渓という風光明媚な警告があるようなので、観光開発といえなくもないのだろうが。

コの字型に曲がっているところの、なべつるの付け根に当たるところの駅である、千厩駅と陸中門崎駅の間を自転車でショートカットすれば、同じ列車に乗れるのではないかと昔から考えていたが、12kmあるので、列車が移動する35分間で追いつく華美鋲な所だ。下り基調の、東から西に走ることで、可能性はアップするだろうが、自転車自体の折りたたみ性能と走行性能が問われる。

予定通り、一ノ関駅に到着。岩手県も最後の乗り換え駅なので、乗り換えの十数分間で、簡単な土産を買い求めて、小牛田駅行きに乗り込む。

小牛田駅 16:38着 16:46発
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小牛田駅では、連絡する列車が遅れているようで、5分遅れで小牛田駅を出発。気仙沼駅で停車していた気仙沼線の小牛田行きがまだ到着していないのだろうか。そういえば、気仙沼駅で停車時間が長かったし、その気仙沼線は出発が遅かったので、隣の不動の沢駅まで走っていって、気仙沼線に乗り換える手もあったかと思う。まあ、今回は岩手県の鉄道がメインだし、大船渡線の、なべつる区間を乗車出来たので良しとするか。

仙台駅 17:31着 18:07発
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仙台駅には、5分遅れで到着。なにやら、線路上に置き石があったとのことで、ダイヤが乱れているらしい。それでも、30分近くの待ち時間があるので、改札を出て、うろうろする。お気に入りのシュークリーム、パリ・ブレストの店があり、2個買い求め、コーヒーは、持ち運びが楽なので、スクリュー・キャップの缶入りにするが、ホットは銘柄も同じで飽きたので、別名柄のアイス・コーヒーにする。

10分ぐらい前に列車に乗り込むが、ほぼ満席。ここでも連絡する列車の関係か3分遅れで仙台駅を出発。

福島駅 19:28着 19:45発
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福島駅からは、黒磯駅行きに乗り換えと思い、一度下車して階段に向かおうとすると、列車から降りない人がいるので、行き先を見ると、郡山行きになっている。先頭の4両は、黒磯行きなので、乗り換え予定の車両は、今乗ってきた車両なのだ。仙台から黒磯まで通しで走ってくれるとは頼もしい。

途中、郡山駅で後2両を切り離し、会津方面からの乗り換え客も来て、乗客が増えたが、駅に止まるたびに客をはき出して、黒磯に近づくと、列車内はがらがらだ。

黒磯駅 21:47着 21:53発
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黒磯駅に到着s5tr
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黒磯駅に到着

黒磯駅では、例によって、跨線橋を上がって、ホームを移動して乗り換え。交流と直流の電源形式が違うので、ホーム毎完全に両者が別れた構造になっている。オマケに、前後位置もずれていて、どちらのホームも先頭と最後尾が、跨線橋で繋がっている形だ。ホームの両面で電源形式が換えられない物なのだろうが、せめて、前後位置を揃えてくれれば、もうちょっと乗り換えが楽になると思うのだが。

宇都宮駅 22:41着 22:42発
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宇都宮駅では、乗り換え時間が1分しかないが、ホームの反対側に大宮行きが来ているので、全く問題なし。終電にもかかわらず、通勤客も多く、8割方の座席が埋まっていて、大宮に近づくにつれ、だいぶ空いてきた。

大宮駅 23:57着 00:08発
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最終の上り東北線は、終点大宮駅に到着。強風で高崎線のダイヤが乱れている。確かに風が強く、時下り列車を待つ間、ホームには降りず、コンコースで時間を潰す。湘南新宿ラインは遅れていないようで、到着した籠原行きに乗り込む。通勤客で混み合っているが、自転車を持っていても問題のない範囲だ。

桶川駅 00:27着 00:33発
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桶川駅に予定通り到着。青春18きっぷの乗り越し分として、大宮駅からの運賃を窓口で清算し、東口で自転車を組み立てて、出発。

実家 00:54着
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途中、スーパー・マーケットでビールや食べ物など買い込んで、実家に到着。

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©2010 - 2010 YOSHIDA, man